しがとせかい

プログラミング教育アプリの次の機能。子供の可能性をより広げることができる機能とは?

今週したいプログラミングアプリ!これを形にして、次のステップに進みたい。

・ユーザーアカウントに紐づく教材リスト

・進捗管理(どの教材をした?どの教材をしていない?)

・教材に対する進捗度(AIによる向き不向き)

その中で、今次の振り先を考えてみる。

 

プログラミング教材アプリに落ち着かない次のステップは?

現在の内容ができるとどんなアプリができるのか?

・環境構築をせずにすぐにプログラミングがはじめられる。
・そのプログラミングをしたらアプリになり、個人利用ができる。
・出来たアプリを介して親子のSNSとなる

こうすると子供はプログラミングを通して、作ることができるのが実感でき、親からも子供とプログラミングを通しての会話ができる。

次のステップでは、理想的のものとして下記ができるようにしたい。

・教材内容に合わせた子供の向き不向きを把握できる
・興味、興味じゃない部分に対してニュースのレコメンド

プログラミングをキッカケとして、次のステップのステージにスムーズに進めるようにするにはの機能を考える。